スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

意味がわかると怖いコピペ その2
2010年01月03日 (日) | 編集 |


334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:33:14.96 ID:Z45eID9S0
脳死が確認されて二週間を経過した彼の皮膚細胞は、無数のチューブに繋がれ、人工呼吸器と点滴によって生き続けていた。

しかしそれも、昨日までの話。彼は死んでしまった。
「すみません。手は尽くしたのですが…」
お医者さんはとても悲しそうな顔で告げた。
彼の亡きがらを抱いた時、とても軽くて、苦しかったんだと思う。
でも、もう苦しまなくていいんだよ?楽になれたね。
「………治療費は結構です」
決して裕福とは言えない私の状況を察してか、なんて優しいお医者さんなのだろう。
私はすぐに泣いた。
「……遺体を見るのは辛いでしょう」
お医者さんがシーツを被せる。
「……思い出は彼と共に焼いて忘れなさい」
この一言で私は立ち直れた
ありがとうございます。お医者様。


344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:36:57.98 ID:Z+iVD7ixO
>>334
わかんねええええ


346 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:38:17.85 ID:4mKgtRyj0
>>344
臓器が抜かれて軽くなっちゃった


  
347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:38:21.69 ID:mHgK0+ty0
>>344
医者が勝手に臓器売っちゃっちゃ


348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:38:32.44 ID:08ij7Ov90
>>344
臓器とったんじゃねw


369 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:45:19.31 ID:Z+iVD7ixO
>>346-348㌧
医者マジキチ…


 
 
351 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:39:08.69 ID:AToMZM+a0
ショッピングセンターのトイレの個室で幼い女の子がレイープされ
子宮破裂、店側も評判を恐れて報道されていない、という都市伝説があるだろ?
うちの近所でも噂になったんだ。
それを真に受けたPTAママが噂になったショッピングセンターに
電話をして店長に問いつめた。
そういう事件があったかどうか、と。
すると店長は「いっさいございません」。
それでも本当ですか?
隠してるんじゃないですか?
と食い下がると
「当店のトイレ個室にはすべて監視用カメラが設置され
私がこの目でチェックしておりますが、
今迄そのような事件はありませんでした」と
きっぱり言ったそうだ。


356 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:41:04.97 ID:Q2wHyGZE0
  >>351
このド変態がwww



360 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:42:36.08 ID:5e2tTJbD0
>可哀想な女の子の話。
女の子は学校で毎日酷いイジメにあっていた。
同じクラスの女子生徒に人目につかない所に連れて行かれ
周囲にわからないようにイジメられていた。
ある日その女の子は学校のトイレで自殺した。
自分で両手両足を切断して死んでいた。
死因は出血多量のようだ。
近くには彼女が書いたものと思われてる遺書が残されていた。
「先立つ不幸をお許しください。
私はいじめられていましたが私の自殺とそれは一切関係ありません。」


379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:51:23.48 ID:5e2tTJbD0

先日、いわゆる心霊スポットという所に同じバイトの4人で行ってきた。

俺「ようやく着いたな」
A「そうですね」
B「早く帰りましょうよ」
C「お前は臆病だな」
A「懐中電灯ちゃんとありますか?」
C「お前もおんなじか」
俺「これが噂の…」
A「いわく付きの小屋ですね」
B「帰りましょうよ」
俺「本当に恐がりだな」
A「とか言って一人だけお守り持って来てるじゃないですか」
俺「うるさい!」

その後、そこで写真を撮ったり、かくれんぼをしたり、小便をしたりした。
しかし何も心霊現象は起こらなかった。

俺「結局何も無かったな」
A「そうだな」
B「早く帰ろうぜ」
C「帰りましょうか」
俺「さあ、乗れ乗れ」

俺は車を発進させた。
来た時よりも何か増えたような気がしたが、振り払うようにアクセルを踏み込んだ。


381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:51:36.76 ID:AToMZM+a0
学校から帰って台所で麦茶を飲んでいると
床下の収納スヘ゜ースに死んだお母さんが押し込められているのに気がついた

隣の部屋からお父さんが出てきた
「由美?、お母さんは他に好きな人がいたんだ、お前のことも捨てて
出て行こうとしていたんだ、だからけんかになってさっき殺してしまった」
と泣き出した

私はお父さんを警察に突き出すつもりはない
このまま二人で暮らしていこうと思った

着替えのため自分の部屋に行くとメモ帳の切れ端が落ちていた
「由美、?逃げて お父さんは 狂っている」


あなたなら、お父さんと、お母さん、どちらを信じますか?


385 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:54:29.37 ID:5e2tTJbD0
姉から聞いたマジ実話。
俺の姉は車通勤なんだけど、いつも近道として通る市道がある。
それは河沿いの、両脇が草むらになってる細い道なんだけど
田舎に住む人ならわかると思うけど、そういう道って
夏の雨が降った時とか、アマガエルが大量に出てくるんだよね
アスファルトの所々でピョコピョコ跳ねてて
踏まないように避けて走るのなんて不可能に近いわけ。
で、ある雨の夜。
案の定カエルだらけの道を姉は家へ向かってたんだけど
前方にノロノロ走る軽自動車があったんだって
運転者は姉ぐらいの若い女の人らしいんだけど
10キロぐらいのスピードで、フラフラ走ってて
追い越したくても追い越せないんだって。
「ここ通るの初めてなのかな?カエル避けて走るなんて無理なのに」
と思いつつしばらく後を走ったんだけど、右へ左へフラフラ
時々ブレーキ踏んだりして、全然先に進まない。
姉も我慢の限界で、クラクションを鳴らしたそうな
前の車の女は後続車が来てるのに気づいてなかったらしく
驚いたようにビクッとして、猛スピードで走って行ったんだって
「なんだ真っ直ぐ走れるんじゃん」と言った姉貴はその直後顔が真っ青になった


397 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 22:00:13.91 ID:08ij7Ov90
>>385はわざとつぶしながら運転してたのか?


393 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 21:59:04.67 ID:Z45eID9S0
中学2年の夏、学校の行事で山に1泊2日のキャンプに行くことになった。
夜はバーベキューの後、キャンプファイヤーをしながら歌を歌うことになっていた。
食事が終わった生徒から焚き木の周りに集まってきて全員いると確認とれたみたいだ。
でも火をつける寸前、歌詞が書いてある旅のしおりをテントに忘れたことに気づいて取りに戻った。
テントは少し離れた小高い丘にあってそこからさっきいた場所が見下ろせる。
見ると既にキャンプファイヤーは始まっていた、かなり盛り上がってるみたいだ。
ドーナッツ状に燃える炎がきれいだ、早くみんなのところに行こう。


398 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 22:00:22.23 ID:5e2tTJbD0

怖く無いかも知れんが実話

前の勤務先の同僚が俺の職場に立ち寄った
お互いに既婚者だが俺らはよく飲みに行ったり遊んだ仲だった
久ぶりに合ったんで近所の茶店に行った

俺が「最近どーよ、悪いことしてる?」
すると彼は笑いながら始めた話はこうだ

一年程前から10歳下の愛人がいてクリスマスは22・23・24・25日と彼女のマンション
で一緒に過ごした。当然自宅に帰らず家庭はメチャクチャ。しかし小学生の娘
がいるので可愛そうに思い25日の19時頃家に帰ることにした。それを止めようと
泣き叫び懇願する女。最後は喧嘩となり、ようやく女を振り切り11階からEVに
乗った。
そして笑いながら更に話を続けた
「マンションのエントランス出て、外に行ったらそいつ居たよ」



416 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 22:06:32.58 ID:pLLq5MEG0
>>398
女が飛び降りたってこと?


417 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 22:07:27.12 ID:mHgK0+ty0
>>416
むしろ突き落とした


421 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 22:08:41.81 ID:pLLq5MEG0
>>417
あ、だから悪いことをした話なのか
ありがとう


532 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:02:59.06 ID:0RHb8y/30
温泉のコピペって出たかな?あのサウナのやつ


538 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:04:50.27 ID:AToMZM+a0
>>532
銭湯に行った。
あがる前にサウナで一汗かくのが俺の日課だ。
俺が入って1分くらいで、男が1人入って来た。
勝負だ。コイツが出るまで俺は出ない。
これも日課だ。
10分経過。相手の男は軽く100キロはありそうなデブだった。
15分経過。滝のような汗を流してるくせに、頑張るじゃないか、デブめ。
18分経過。ついにデブが動いた。今にも倒れそうな程フラフラになりながらサウナを出ていく。
俺の勝ちだ!!俺はサウナルームの真ん中でガッツポーズをとった。


目を覚ますと俺は見慣れない部屋にいた。
どこかで見たようなオッサンが覗きこんでくる。
番台にいたオッサンだ。オッサンは言った。
「私が点検に行ったら君が倒れてたんだよ。
ドアにもたれかかるようにして失神していた」
どうやら熱中症を起こしたらしい。
少し頑張り過ぎたか。オッサンはやれやれとばかりに
「君を運ぶのはまったく骨が折れたよ。今度からは気を付けてくれよ」
俺はオッサンにお礼を言って帰った。ビールでも飲んで寝るとしよう。

コレ?


547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:08:11.50 ID:91jCuS9v0
>>538
デブがドア押さえてた?


548 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:08:55.81 ID:0RHb8y/30
>>547
そうそう


550 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:09:53.75 ID:iTI+FZ6e0
ある地方で大きな地震があった
避難所の小学校で寝ることにしたが人があふれ騒がしくてとにかく暑い
涼みに外にに出ると明かりのついてない建物を見つけた
そこはとても涼しく、静かなので多くの人が横になっていた
これはしめたとそこで寝ることにしたがしばらくして異変に気付いた。静かすぎる

私は建物を飛び出した


553 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:12:01.34 ID:/SfjXCYB0
>>550
震災って恐ろしいよね・・・。


556 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:12:43.17 ID:z6TS3O9C0
>>550
建物=死体置き場


564 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:16:03.98 ID:AToMZM+a0
ある日、地方に住んでいる6歳の幼女が1人行方不明になった
母親が公園で主婦友達と話している数分の間に公園から居なくなった
どこを探しても居ない、警察も検問を各地に配置したが一向に見つからない
警察も半分諦めていた
1ヵ月後、諦めきれない親がとうとう最後の手段とも言える
アメリカで有名な透視能力者を大金を叩いて招いた
早速両親は娘が今、どこにいるのか透視して貰った
透視能力者は透視を始めた
何分か経って透視能力者は一言
「この子は元気ですよ」
この言葉に両親、親族は大喜び
さらに透視能力者は
「この子の周りには豪華絢爛な家具が見えるので多分、裕福な家庭にいる事が推測されます」
この言葉に両親、親族は多少の疑問を抱きながらも喜んだ
そして母親が核心に迫った
「娘は今、どこにいるのですか?詳しい場所を教えて下さい」と熱の入った口調で言った
透視能力者は一言こう言った
「あなたの娘さんは世界中にいます」



569 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:18:05.09 ID:qEvfD5ZZ0
>>564
卵子提供?
「この子」って特定してるから違うか。


576 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:19:19.15 ID:Q2wHyGZE0
>>569
臓器提供じゃね…


568 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:17:58.61 ID:iTI+FZ6e0
ある有名な心霊スポットへ、深夜に車で行ってみた時の話
トンネルを抜けると、そこが有名な心霊スポット。
と、そこに目の前にふっと女の人の白い影が。
あ! と思って、慌ててブレーキを踏んで、降りてみたところ、
そこに人影はなく、目の前は崖。
なんでもガードレールが壊れていて、ブレーキを踏んでなかったら
落ちてしまっていたかもしれない。まさに九死に一生を得た感じだ
「あの幽霊は助けてくれたんだ」
そう思って、そこで手を合わせ、お祈りして帰路についた。

トンネルを引き返す途中、ふとミラーを見ると、後部座席に女の人の姿が……。
その女の人は、こう呟いた

女「死ねばよかったのに」
男「いや、でもホント助かったよ。ありがと」
女「ば……ばかっ、あんたなんか死んじゃえばよかったのよ!」
男 「お礼しないとな。また来週きてもいいかな」
女 「ダ、ダメっ! また落ちそうになったら危なあわゎ///」

翌週、なんか弁当用意して待っててくれました。
作りすぎただけで、決して僕のために用意したんじゃないそうです。


596 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:27:20.26 ID:tBQezt+L0
>>568
なんでも萌えにもってくんじゃねーよwwwwwwww


574 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:19:00.68 ID:5e2tTJbD0

10年程前の話。
美術の教師をしていた姉がアトリエ用に2DKのボロアパートを借りた。
その部屋で暮らしているわけではなく、絵を描くためだけに借りたアパート。
せっかく借りてるのに住まないなんてもったいない!
そう思った私は姉に頼み込んでその部屋で一人暮らしをさせてもらうことにした。

一人暮らし初日。わくわくしながらアトリエに帰宅。
くれぐれも戸締りに気をつけるようにと言われていたため帰ってすぐに玄関に鍵とチェーンをかけた。
その後夕飯を作ったり本を読んだりして楽しく一人の時間は過ぎていく。
気付くともう夜も更けていたため、もう一度戸締りをチェック、ガスの元栓も締め眠りについた。
しばらくして、多分夜中の2?3時だったと思う。玄関がガチャっと開いた。
どうやら姉が絵を描きに来たらしい。
こんな時間に頑張るなあと、ウトウトしながら思っていると、私が寝ている隣の部屋に入っていった。
隣の部屋は画材やらキャンバスやら置いてある部屋。
そこで、姉はブツブツ言ったりクスクス笑ったりしてる。
うーん、やっぱり芸術家と怪しい人って紙一重だよなぁ、と、酷い事wを思いながらいつの間にか寝てしまった。

朝、目が覚めると姉はもう帰ったようで居なかった。
姉の絵に対する情熱は尊敬に値するよなぁ、と思いつつ出掛ける準備をして家を出る。
玄関の鍵を閉めた時に、突然恐怖に襲われた。

それ以来、私がそのアトリエに足を踏み入れることはなかった。



588 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:24:48.49 ID:Z+iVD7ixO
>>574
こういうの待ってた
誰か解説たのんます


590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:26:04.36 ID:3QtjkkGPO
>>588
チェーンを外からはずしてみてくれ


590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:26:04.36 ID:3QtjkkGPO
>>588
チェーンを外からはずしてみてくれ


609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:33:23.49 ID:RIIOVWP10
>>588
ピッキングって知ってるか?
部屋は本当に姉のか?


577 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:20:07.68 ID:iTI+FZ6e0
俺のマンションのエレベーターは古い。
縦一列に並んだボタンには全部、どこの馬鹿がやったのか煙草の焼け焦げがついている。
照明だって何度蛍光灯換えても、どことなく薄暗い感じだし。カバーの部分がもう変色してるからな。
乗ってる最中で妙に軋むし、揺れるし。途中で止まりやしないかと乗るたびにひやひやする。・・・まあ、俺の家は最上階の15階だから、仕事帰りとかには仕方がなく乗ってるんだけど。
今日も夜遅く帰ってきて、また一人でエレベーター乗るのかと嫌な気持ちになってたけど、珍しく先客が居た。まだ俺の腰くらいまでしかないような、小さな女の子。
にこっと笑って「何階ですか?」とか訊かれて、何か和んだよ。
目が疲れてたもんで、鞄から目薬出して差しつつ「15階お願いします」って言った。
はーい、という声がして扉が閉まった。


582 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:22:25.91 ID:VGECUWX20
>577
届くの?


584 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:23:36.18 ID:Pz4YFslu0
>>580
・夜遅くに帰ってきたのに何故か少女がいる
・縦一列に並んでいてボタンの名前も潰れているのに迷いなく
背が届かないであろう一番上のボタンを押す


578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:20:35.42 ID:AToMZM+a0
怖いから部屋から風呂まで
全部電気つけて風呂入ってきた\(^o^)/

だるまさんが転んだは平気だった
むしろ風呂出て部屋の電気つける時
掛けてた鞄が落ちた時のほうがビビったw


581 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:21:45.85 ID:Q2wHyGZE0
>>578
じわ怖の元祖だなw


583 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:23:07.60 ID:0RHb8y/30
>>578
これ大好きww


615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:35:17.60 ID:AToMZM+a0
ある中学校に仲良し五人組の女生徒がいた。
五人は休み時間も、お昼休みも、帰宅後もいつも一緒に遊んでいた。
皆で友情を誓い合ったりもした。

しかし、いつもリーダーシップを取っている生徒が、自己中だとか自分勝手だと
他の四人に陰口を叩かれるようになった。
しだいにそれはエスカレートしていき、彼女を自殺に追い込んだ。

四人もそんなことになるとは思っておらず、動揺しだした。
暗い気持ちになったのか一人の生徒が、今度の休みに四人でどこか静かな所でも
行こうよ、と言い出した。誰も反対はしなかった。

四人は山に出かけた。周囲には人が全くいない、壮大な景色だけが広がっていた。
四人は来る途中のコンビニで買ったインスタントカメラで、写真を思い出として残した。

数日後、一人の生徒が現像した写真を持ってやってきた。
よく取れている写真に四人はわきあいあいと盛り上がっていた。
一人の生徒が「この写真よく撮れてるね」と一枚の写真を手に取った。

そこには山の景色をバックに四人が楽しそうに笑っている写真があった。


619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:37:32.35 ID:SbijgIXI0
>>615
何故タ周囲に人がいないのに4人写真に映ったのか
インスタントカメラにはタイマー機能など付いていないのに


631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:43:07.97 ID:AToMZM+a0
とてもやかましい店だったので、そのパチプロ、
耳栓替りにパチンコ玉を左右の耳に詰めました。
ところがあまりぎゅうぎゅう耳の奥に詰め込んだので、
これが抜けなくなったのです。
耳掻きで取りだそうにも耳掻きをこじいれる隙間もありません。
一計を案じ、息子の持っている磁石で吸いだそうとしましたが、教材程度の磁石ではとても無理。
そこでそのパチプロ、知人が勤めるある企業の研究室を訪れました。
以前、そこの研究室に実験用に超強力な電磁石があるという話を聞いていたからです。

知人は呆れ返り
「はっはっは。バカなやつだなぁ。まぁいい。うちのは無茶苦茶強力な磁石だから、
簡単に抜けるよ。そこのところに耳をつけて」

パチプロは装置の磁石の所に、まず右の耳をつけました。
知人が電磁石のスイッチを入れます。
言葉どおり、その磁石は超強力で、パチンコ玉は瞬時に磁石に引き寄せられ、
カキーンカキーンという衝突音が研究室に響き渡りました。


640 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/02(土) 23:46:03.34 ID:SbijgIXI0
 >>631
貫通しとるがな


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。